<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
>

<channel rdf:about="http://www.hokenbu.com/">
<title>株式会社保険部 企業・法人むけ生命保険(役員および従業員の保障・退職金積立・節税・決算対策）および損害保険のスペシャリストとして経営者をサポート（大阪・兵庫・奈良・福井） </title>
<link>http://www.hokenbu.com/</link>
<description>株式会社保険部 法人むけ生命保険および損害保険のスペシャリストとして経営者をサポート 大阪・兵庫・奈良・福井・大阪市・神戸市 ほか） 役員保険 経営者保険 節税 決算対策 </description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:errorReportsTo rdf:resource="mailto:help@blogdehp.jp" />
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://www.blogdehp.net" />
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://www.hokenbu.com/article/13245659.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.hokenbu.com/article/13228186.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.hokenbu.com/article/13207255.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.hokenbu.com/article/13191624.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.hokenbu.com/article/13190517.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.hokenbu.com/article/13190420.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.hokenbu.com/article/13190213.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.hokenbu.com/article/13190244.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.hokenbu.com/article/13190259.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.hokenbu.com/article/13182742.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.hokenbu.com/article/13182740.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.hokenbu.com/article/13182346.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.hokenbu.com/article/13182304.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.hokenbu.com/article/13182302.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.hokenbu.com/article/13182300.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://www.hokenbu.com/article/13245659.html">
<title>正式通達が発出されました！</title>
<link>http://www.hokenbu.com/article/13245659.html</link>
<description>2月28日夕刻、正式通達が発出され、国税庁のホームページに掲載されました。保険料の経理処理のルールは昨年末にパブリックコメント募集時の案と同様です。すなわち、従来全額損金が認められていたものについては50%損金となります。注目の移行時期ですが、平成20年2月28日以降に契約したものについては新税制適用となっています。すなわち、契約日が・・・平成20年2月27日以前のもの・・・保険契約が満了または解約されるまで全額損金平成20年2月28日以降のもの・・・1回目の保険料支払いから...</description>
<dc:subject>逓増定期保険の税制・経理処理</dc:subject>
<dc:creator>株式会社保険部 企業・法人むけ生命保険および損害保険のスペシャリストとして経営者をサポート（大阪・兵庫・奈良・福井）</dc:creator>
<dc:date>2008-02-29T11:58:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
2月28日夕刻、正式通達が発出され、<a href="http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kobetsu/hojin/kaisei/080228/01.htm" target="_blank">国税庁のホームページ</a>に掲載されました。
</p>
<p>
保険料の経理処理のルールは昨年末にパブリックコメント募集時の案と同様です。
</p>
<p>
すなわち、<span style="color: #ff0000">従来全額損金が認められていたものについては50%損金</span>となります。
</p>
<p>
注目の移行時期ですが、平成20年2月28日以降に契約したものについては新税制適用となっています。
</p>
<p>
すなわち、契約日が・・・
</p>
<p>
<span style="color: #ff0000">平成20年2月27日以前のもの・・・保険契約が満了または解約されるまで全額損金</span>
</p>
<p>
<span style="color: #ff0000">平成20年2月28日以降のもの・・・1回目の保険料支払いから50%損金</span>
</p>
<p>
となります。
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
&#160;
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hokenbu.com/article/13228186.html">
<title>国税庁による逓増定期保険の税制見直し案</title>
<link>http://www.hokenbu.com/article/13228186.html</link>
<description>逓増定期保険の税務・経理処理変更についての国税庁案が、本日（12月26日）国税庁ホームページにアップされました。 改正案に対し広く一般の意見を求めるパブリックコメントという形式を取っています。    この改正案のポイントは・・・    １．従来100%損金算入となっていた逓増定期保険については50%損金算入。                  ２．平成20年のある日を基準として、それ以前に契約したものについては通達発布後も旧通達に従った経理処理を認める。 注目すべきは２．の部...</description>
<dc:subject>逓増定期保険の税制・経理処理</dc:subject>
<dc:creator>株式会社保険部 企業・法人むけ生命保険および損害保険のスペシャリストとして経営者をサポート（大阪・兵庫・奈良・福井）</dc:creator>
<dc:date>2007-12-27T00:01:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
<span style="color: #000000">逓増定期保険の税務・経理処理変更についての<a href="http://www.hokenbu.com/image/07122720C4FEC1FDC4EAB4FCB2FEC0B5B0C6.pdf" target="_blank">国税庁案</a>が、本日（12月26日）</span><span style="color: #000000"><a href="http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1010&amp;BID=410190038&amp;OBJCD=100410&amp;GROUP=" target="_blank">国税庁ホームページ</a></span><span style="color: #000000">にアップされました。 </span><span style="color: #000000">改正案に対し広く一般の意見を求めるパブリックコメントという形式を取っています。 </span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000">　　</span> 
</p>
<p>
<span style="color: #000000"></span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000"></span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000"></span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000"></span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000">この改正案のポイントは・・・ </span><span style="color: #000000">　　</span> 
</p>
<blockquote>
	<p>
	<span style="color: #000000">１．従来100%損金算入となっていた逓増定期保険については50%損金算入。　</span><span style="color: #000000">　</span> 
	</p>
	<p>
	<span style="color: #000000">　　　　　　　　　　　　　　</span> 
	</p>
	<p>
	<span style="color: #000000">２．平成20年のある日を基準として、それ以前に契約したものについては通達発布後も旧通達に従った経理処理を認める。</span> 
	</p>
</blockquote>
<p>
<span style="color: #000000"></span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000">注目すべきは２．の部分です。 </span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000">　</span> 
</p>
<p>
<span style="color: #000000"></span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000"></span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000"></span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000"></span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000">これまでの保険税制の変更については下のQ＆Aでも解説したとおり、「基準日以降支払期日の到来する保険料から新税制を適用する」という形をとっていました。すなわち、通達発出前に契約した場合でも、通達発出後に支払う保険料（掛金）については新税制を適用するというルールになっていました。 </span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000">　</span> 
</p>
<p>
<span style="color: #000000"></span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000"></span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000"></span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000"></span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000">それが今回の改正案では、通達文上に示された基準日以前の契約については通達発出後も不利な税制変更を免れることになります。これはこれまでの保険税制の変更において前例の無い画期的な出来事であります。&nbsp; </span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000">　</span> 
</p>
<p>
<span style="color: #000000"></span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000"></span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000"></span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000"></span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000">パブリックコメントの募集期限は平成20年1月31日となっているので、正式な通達が発出されるのは早くても2月に入ってから、ということになります。 </span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000">　</span> 
</p>
<p>
<span style="color: #000000"></span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000"></span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000"></span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000"></span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000">そうなると誰でも考えるのは、通達発出前の駆け込み契約です。平成19年3月23日に国税庁より生命保険協会に税制変更を検討する旨通告があったことをきっかけにほとんどの保険会社がこの商品の販売を自粛する中で、弊社の知る限り、3社が現時点においても販売を継続しています。 </span>
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
<span style="color: #000000"></span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000"></span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000">3月決算の企業を中心に通達発出前の駆け込み契約がこの3社に殺到することが予想されます。</span> 
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
<span style="color: #000000"></span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000">しかし、通達発出前に契約すれば旧税制での処理すなわち先々まで100%損金算入が可能、という風に上手く行くとは限りません。 </span>
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
<span style="color: #000000"></span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000">今回の案では、旧税制と新税制の境目となる基準日として平成20年　　月　　日というふうに月日を空欄にする形での記載となっています。</span> 
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
<span style="color: #000000">問題はここにどういう日付が入るのか、ということです。</span> 
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
<span style="color: #000000">通達の発布は上で述べたとおり早くても2月以降ですが、ここの部分に通達発布日以前の日付が入る可能性は十分にあると考えています。</span> 
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
<span style="color: #000000">もしここが1月1日となってしまうと、年が明けてからの契約は１回目の保険料（掛金）からすべて新税制が適用となり、駆け込み契約は封じられることになります。</span> 
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
<span style="color: #000000">基準日が何月何日になるのか、ということは通達が出てみないと分からないので、判断は非常に難しくなります。</span> 
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
<span style="color: #000000">日本経済の先行きが不透明さを増す中で、保険を活用した財務対策を実行したいという企業は少なからず存在すると思いますが、今後の逓増定期導入の検討に当たっては、新税制を前提としてメリット・デメリットの検討を行い、もし駆け込みが上手く行ったら儲けモノというくらいの姿勢で対処するべきでしょう。</span> 
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
&nbsp;<span style="color: #ff0000">※　今回国税庁のホームページ上に掲示された改正案はあくまで素案です。最終的にはパブリックコメントの結果も踏まえて正式通達が発布されることになります。正式通達の内容が今回掲示された改正案以上に厳しくなる可能性も100%無いとは言い切れません。また上記には弊社の予想・類推・憶測が多く含まれておりますが、その結果については一切の責任を負いかねますのであらかじめご了解をお願いします。契約済みの逓増的保険の処理や逓増定期保険の新規契約のご検討などについてはあくまで自己責任でお願いいたします。</span> 
</p>
<p>
&#160;
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hokenbu.com/article/13207255.html">
<title>顧客爆大セミナー『実践編』</title>
<link>http://www.hokenbu.com/article/13207255.html</link>
<description>営業をテーマにしたセミナーの講師を勤めさせて頂くことになりました。営業を肉体労働から頭脳労働に変える方法、モノが売れない時代に対応した営業プロセス（営業のしくみ）の構築方法、などがテーマです。2月のセミナーと趣旨は同じですが、今回は主催会社のイーエフピー株式会社の花田社長との競演という形をとります。（花田社長ブログ）日時： 平成19年9月27日（木）18:30~21:00場所： 大阪産業創造館5階 研修室C詳しくはこちら（↓）をご覧ください。070927 顧客爆大セミナー（実...</description>
<dc:subject>最新情報</dc:subject>
<dc:creator>株式会社保険部 企業・法人むけ生命保険および損害保険のスペシャリストとして経営者をサポート（大阪・兵庫・奈良・福井）</dc:creator>
<dc:date>2007-09-19T12:23:02+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
営業をテーマにしたセミナーの講師を勤めさせて頂くことになりました。<br /><br />営業を肉体労働から頭脳労働に変える方法、モノが売れない時代に対応した営業プロセス（営業のしくみ）の構築方法、などがテーマです。<br /><br />2月のセミナーと趣旨は同じですが、今回は主催会社の<a href="http://www.e-hokenpro.com/" target="_blank">イーエフピー株式会社</a>の花田社長との競演という形をとります。（<a href="http://blog.goo.ne.jp/e-fp" target="_blank">花田社長ブログ</a>）<br /><br />日時：　平成19年9月27日（木）18:30～21:00<br />場所：　大阪産業創造館5階　研修室C<br /><br />詳しくはこちら（↓）をご覧ください。<br /><a href="http://www.hokenbu.com/image/07092720kokyakubakudaqi.pdf" target="_blank">070927　顧客爆大セミナー（実践編）案内状</a><br /><br />※案内状には、経営者・幹部限定とありますが、私経由申し込んで頂ければ、そうでなくてもご参加頂けます。<br /><br />※上記ファイルが開かない場合は、info@risks.co.jp までメールをお願いします。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hokenbu.com/article/13191624.html">
<title>平成19年7月2日（月）</title>
<link>http://www.hokenbu.com/article/13191624.html</link>
<description>阪急電鉄の天神祭ＰＲの中吊り広告に、なにわ文化サポーター倶楽部市民花火船の映像が写っているのを発見！ ※なにわ文化サポータ倶楽部のホームページにアクセスすると花火の音が鳴るのでご注意ください。</description>
<dc:subject>業務日誌</dc:subject>
<dc:creator>株式会社保険部 企業・法人むけ生命保険および損害保険のスペシャリストとして経営者をサポート（大阪・兵庫・奈良・福井）</dc:creator>
<dc:date>2007-07-02T18:39:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
阪急電鉄の天神祭ＰＲの中吊り広告に、<a href="http://www.naniwa-bunka.com/" target="_blank">なにわ文化サポーター倶楽部</a>市民花火船の映像が写っているのを発見！　<br /><span style="color:#FF0000;">※なにわ文化サポータ倶楽部のホームページにアクセスすると花火の音が鳴るのでご注意ください。</span><br /><br /><img src="http://hokenbu.blogdehp.ne.jp/image/CA320007a.JPG" alt="070702　阪急広告" width="448" height="336" />
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hokenbu.com/article/13190517.html">
<title>ミートホープ社による保険金の不正取得 平成19年6月26日（火）</title>
<link>http://www.hokenbu.com/article/13190517.html</link>
<description>北海道苫小牧市のミートホープ社がＰＬ保険（生産物賠償責任保険）を悪用して不正に保険金を取得していた、との報道がありました。ＰＬ保険の基本的な補償は、生産・製造された商品に起因して、対人・対物事故が発生した場合にその損害を補償するというものです。対人・対物事故ということは、人が死傷するかモノが壊れた場合、ということであり、単に損害を与えた場合に保険金が支払われるという記事の記載は誤解を招くおそれががあります。但し、最近の保険の自由化に伴い、対人・対物事故が実際に発生していなくて...</description>
<dc:subject>業務日誌</dc:subject>
<dc:creator>株式会社保険部 企業・法人むけ生命保険および損害保険のスペシャリストとして経営者をサポート（大阪・兵庫・奈良・福井）</dc:creator>
<dc:date>2007-06-26T12:15:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
北海道苫小牧市のミートホープ社がＰＬ保険（生産物賠償責任保険）を悪用して不正に保険金を取得していた、との<a href="http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/p20070626k0000m040156000c.html" target="_blank">報道</a>がありました。<br /><br />ＰＬ保険の基本的な補償は、生産・製造された商品に起因して、対人・対物事故が発生した場合にその損害を補償するというものです。<br /><br />対人・対物事故ということは、人が死傷するかモノが壊れた場合、ということであり、単に損害を与えた場合に保険金が支払われるという記事の記載は誤解を招くおそれががあります。<br /><br />但し、最近の保険の自由化に伴い、対人・対物事故が実際に発生していなくても過失や不可抗力により事故発生のおそれがある場合に、回収費用などを補償する<a href="http://www.jcci.or.jp/pl/top.html" target="_blank">新型保険や特約</a>が登場しています。<br /><br />今回のケースでミートホープ社はこういった新型の総合保険や特約を悪用して保険金を不正に取得したものと推定されます。<br /><br />繰り返しになりますが、ＰＬ保険に加入していれば必ず、不良品を出荷したときの補償金が保険で支払われるものではないことに留意が必要です。<br /><br />また記事中に、「ＰＬ保険では製造過程で過失があり取引先や消費者などに損害を与えた場合、･･･保険金が支払われる。」とありますが、「製造過程での過失」ではなく、「製品の欠陥」が正しい表現です。<br /><br />どちらでもいいようですが、この点はＰＬ保険そしてＰＬ法について<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A3%BD%E9%80%A0%E7%89%A9%E8%B2%AC%E4%BB%BB%E6%B3%95#.E8.A3.BD.E9.80.A0.E7.89.A9.E8.B2.AC.E4.BB.BB.E3.81.AE.E6.84.8F.E7.BE.A9" target="_blank">非常に重要な部分</a>なので、あえて訂正します。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hokenbu.com/article/13190420.html">
<title>所得税と住民税 平成19年6月25日（月）</title>
<link>http://www.hokenbu.com/article/13190420.html</link>
<description>地方分権の推進を目的として所得税と住民税の割合を変更するいわゆる税源移譲が進められ、今年6月以降の住民税額がアップすることがマスコミなどで取り上げられています。私のところにも先日、住民税の納付書が届きました。予想はしていましたが昨年に比べると大幅アップとなっています。国税庁のホームページを見ると･･･平成19年から、地方分権を進めるため、国税（所得税）から地方税（住民税）へ税金が移し替えられます（３兆円の税源移譲）。 ○この税源移譲によって、ほとんどの方は、 所得税が平成19...</description>
<dc:subject>業務日誌</dc:subject>
<dc:creator>株式会社保険部 企業・法人むけ生命保険および損害保険のスペシャリストとして経営者をサポート（大阪・兵庫・奈良・福井）</dc:creator>
<dc:date>2007-06-25T18:55:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
地方分権の推進を目的として所得税と住民税の割合を変更するいわゆる税源移譲が進められ、今年6月以降の住民税額がアップすることがマスコミなどで取り上げられています。<br /><br />私のところにも先日、住民税の納付書が届きました。予想はしていましたが昨年に比べると大幅アップとなっています。<br /><br /><a href="http://www.nta.go.jp/category/topics/data/h18/5383/01.htm" target="_blank">国税庁のホームページ</a>を見ると･･･<br /><br /><blockquote><span style="color:#FF0000;">平成19年から、地方分権を進めるため、国税（所得税）から地方税（住民税）へ税金が移し替えられます（３兆円の税源移譲）。 <br /><br />○この税源移譲によって、ほとんどの方は、<br />　所得税が平成19年１月から減り、<br />　住民税は平成19年６月から増える<br />　こととなります。 <br /><br />○税金の移し替えなので、所得税と住民税とを合わせた税負担が変わることは基本的にありません。 </span></blockquote><br />との記載がありました。<br /><br />住民税は増えるが、その分所得税が減るので差し引きでは同じ、という説明です。<br /><br />でもこの説明には重大なごまかしがあるように思えてならないのです。<br /><br />「所得税が平成19年1月から減り」というのは給与所得者が源泉徴収される場合であって、正確に言うと平成19年1月～12月の収入から今回の税源移譲にともなう所得税率の引き下げが反映される、ということです。（私のような自営業者の場合、所得税率の引き下げが反映されるのは、平成20年2～3月の確定申告の時から）<br /><br />一方、「住民税は平成19年6月から増える」というのは平成18年1月～12月の収入を基準として課税される住民税から税率が引き上げられる、ということになります。<br /><br />すなわち、平成18年1月～12月の収入に対する税金は<br />所得税･･･引き下げ前の高い税率<br />住民税･･･引き上げ後の高い税率<br />となり、平成18年度に限っていえば、「所得税と住民税の合計は変わりなし」という政府の説明は間違っているように思います。<br /><br />所得税・住民税という税金は、あくまで収入・所得を基準として、それにかかる税率がどうなっているかで判断することが必要なのではないでしょうか？<br /><br />マスコミ等の報道で、定率減税の廃止による負担増については問題視していても、この「平成18年度の負担増」を指摘しているものは皆無です。<br /><br />なぜこの問題を誰も取り上げないのか･･･？　もしかしたら私が勝手に勘違いしているのか･･･？　<br /><br />この記事に対しては、コメントを受付ますので、わかりやすくご説明いただける方がいらっしゃたらよろしくお願いいたします。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hokenbu.com/article/13190213.html">
<title>渋谷シエスパ事故 平成19年6月25日（月）</title>
<link>http://www.hokenbu.com/article/13190213.html</link>
<description>東京渋谷の温泉施設でガス爆発事故が発生しました。３名の従業員さんがお亡くなりになり、２名の従業員さんと通りががりの方がケガをされて入院中とのこと。お亡くなりになった方々のご冥福とケガをされた方々の一日も早い回復を心よりお祈り申し上げます。この事故が発生してから、こういったリスクをカバーする保険について複数の方々から問い合わせがありました。まず、事故によって破壊された建物・設備・什器・備品類については、火災保険の支払対象となります。ただし火災保険で補償されるのは破損したモノの復...</description>
<dc:subject>業務日誌</dc:subject>
<dc:creator>株式会社保険部 企業・法人むけ生命保険および損害保険のスペシャリストとして経営者をサポート（大阪・兵庫・奈良・福井）</dc:creator>
<dc:date>2007-06-25T00:20:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
東京渋谷の温泉施設でガス爆発事故が発生しました。<br /><br />３名の従業員さんがお亡くなりになり、２名の従業員さんと通りががりの方がケガをされて入院中とのこと。<br /><br />お亡くなりになった方々のご冥福とケガをされた方々の一日も早い回復を心よりお祈り申し上げます。<br /><br />この事故が発生してから、こういったリスクをカバーする保険について複数の方々から問い合わせがありました。<br /><br />まず、事故によって破壊された建物・設備・什器・備品類については、<span style="color:#FF0000;">火災保険</span>の支払対象となります。<br /><br />ただし<span style="color:#FF0000;">火災保険</span>で補償されるのは破損したモノの復旧費用（新たに購入する費用または修理費用）のみであって、事故により休業を余儀なくされた期間の収益については別に<span style="color:#FF0000;">利益保険</span>を付保しなければ補償されません。<br /><br />事故によって死傷された方々についての補償は、従業員さんと通りがかりの方と分けて考える必要があります。<br /><br />従業員さんの場合は、<span style="color:#FF0000;">政府労災保険</span>の補償対象となります。ただし、<span style="color:#FF0000;">政府労災保険</span>による補償額は、交通事故などの場合に認定される損害賠償額とくらべると、大幅に不足する場合がほとんどです。この不足分をカバーする保険として<span style="color:#FF0000;">使用者賠償責任保険</span>があります。<br /><br />一方、通りががりでケガをされた方に対する損害賠償責任をカバーするのは、<span style="color:#FF0000;">施設管理者賠償責任保険</span>という保険です。この保険は人のケガだけでなく、爆発の際の爆風などによる近隣民家の損傷などモノの損害もカバーします。<br /><br />保険は、商品（約款）ごとに補償の対象・範囲が細かく決められています。<br /><br />万一の事態に備えるためには、保険約款を正確に理解したうえで、想定しうる事態に対し、<span style="color:#FF00FF;">漏れなくダブりなく</span>、保険を掛ける必要があります。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hokenbu.com/article/13190244.html">
<title>平成19年6月21日</title>
<link>http://www.hokenbu.com/article/13190244.html</link>
<description>夕刻神戸にて提携損保代理店IBNホールディングス株式会社の臨時株主総会が開催され、小川が非常勤取締役に就任。（ホームページにはまだ反映されていません）</description>
<dc:subject>業務日誌</dc:subject>
<dc:creator>株式会社保険部 企業・法人むけ生命保険および損害保険のスペシャリストとして経営者をサポート（大阪・兵庫・奈良・福井）</dc:creator>
<dc:date>2007-06-21T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
夕刻神戸にて提携損保代理店<a href="http://ibnhd.com/" target="_blank">IBNホールディングス株式会社</a>の臨時株主総会が開催され、小川が非常勤取締役に就任。（ホームページにはまだ反映されていません）
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hokenbu.com/article/13190259.html">
<title>平成19年6月20日（水）</title>
<link>http://www.hokenbu.com/article/13190259.html</link>
<description>福井出張。F社様より従業員の退職金準備のご相談。基本部分は中退共で対応し、上乗せ部分を会社受取の生命保険で準備したいとのこと。養老保険（ハーフタックス）・ガン保険・長期平準定期保険・4分の１損金の逓増定期保険の4パターンにつき、それぞれのメリット・デメリットを説明。総務担当（社長の奥様）のご意見としては、4分の1損金の逓増定期保険が良いのではないか、とのこと。税務見直しの方向性も見ながら、年内一杯で検討を継続することとなりました。</description>
<dc:subject>業務日誌</dc:subject>
<dc:creator>株式会社保険部 企業・法人むけ生命保険および損害保険のスペシャリストとして経営者をサポート（大阪・兵庫・奈良・福井）</dc:creator>
<dc:date>2007-06-20T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
福井出張。F社様より従業員の退職金準備のご相談。基本部分は中退共で対応し、上乗せ部分を会社受取の生命保険で準備したいとのこと。<span style="color:#FF0000;">養老保険（ハーフタックス）</span>・<span style="color:#FF0000;">ガン保険</span>・<span style="color:#FF0000;">長期平準定期保険</span>・4分の１損金の<span style="color:#FF0000;">逓増定期保険</span>の4パターンにつき、それぞれのメリット・デメリットを説明。総務担当（社長の奥様）のご意見としては、4分の1損金の<span style="color:#FF0000;">逓増定期保険</span>が良いのではないか、とのこと。税務見直しの方向性も見ながら、年内一杯で検討を継続することとなりました。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hokenbu.com/article/13182742.html">
<title>平成19年5月19日（土）</title>
<link>http://www.hokenbu.com/article/13182742.html</link>
<description>高坂会主催の高坂先生を偲ぶ会が京都で開催され参加しました。高坂先生とは国際政治学者の故高坂正尭京大教授で、私の唯一無二の師匠です。当日は、ひとまわり以上上の大先輩から現役の学生諸君まで世代を超えて熱く語り合い談論風発、帰宅したのは日付が変わった午前2時でした。▲ 高坂会第17期（1985年~1986年）同期の面々。前列左から、民主党前党首の前原君、アジア開発銀行の木村君、後列左から日本ユニシスの中村君、小川、ネクストワンの宮崎君。</description>
<dc:subject>業務日誌</dc:subject>
<dc:creator>株式会社保険部 企業・法人むけ生命保険および損害保険のスペシャリストとして経営者をサポート（大阪・兵庫・奈良・福井）</dc:creator>
<dc:date>2007-05-21T10:23:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://gazoo.com/G-Blog/tigers/index.aspx" target="_blank">高坂会</a>主催の高坂先生を偲ぶ会が京都で開催され参加しました。高坂先生とは国際政治学者の故<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%9D%82%E6%AD%A3%E5%A0%AF" target="_blank">高坂正尭</a>京大教授で、私の唯一無二の師匠です。当日は、ひとまわり以上上の大先輩から現役の学生諸君まで世代を超えて熱く語り合い談論風発、帰宅したのは日付が変わった午前2時でした。<br /><br /><img src="http://hokenbu.blogdehp.ne.jp/image/07051920kousakakai.JPG" alt="070519　高坂会" width="448" height="336" /><br /><br />▲　高坂会第17期（1985年～1986年）同期の面々。前列左から、民主党前党首の前原君、アジア開発銀行の木村君、後列左から日本ユニシスの中村君、小川、ネクストワンの宮崎君。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hokenbu.com/article/13182740.html">
<title>平成19年5月18日（金）</title>
<link>http://www.hokenbu.com/article/13182740.html</link>
<description>一日中事務所にてプレゼンテーションのための資料づくり。1週間前に注文していたビリーズブートキャンプのDVDが届いたので、執務時間中だがさぼってやってみた。大変きつい！続けられるか心配。</description>
<dc:subject>業務日誌</dc:subject>
<dc:creator>株式会社保険部 企業・法人むけ生命保険および損害保険のスペシャリストとして経営者をサポート（大阪・兵庫・奈良・福井）</dc:creator>
<dc:date>2007-05-21T10:04:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
一日中事務所にてプレゼンテーションのための資料づくり。1週間前に注文していた<a href="http://www.shopjapan.co.jp/disp/CSjUnitGoodsTop.jsp?dispNo=002008&RedirectYn=true&GOODS_NO=65381&af_id=9&banner_id=ga_00239" target="_blank">ビリーズブートキャンプ</a>のDVDが届いたので、執務時間中だがさぼってやってみた。大変きつい！続けられるか心配。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hokenbu.com/article/13182346.html">
<title>逓増定期保険の税務・経理処理変更についてのＱ＆Ａ</title>
<link>http://www.hokenbu.com/article/13182346.html</link>
<description>逓増定期保険の税制・経理処理について多くの方々から様々なご質問を頂戴しました。その主なものをまとめて弊社なりのコメントをつけさせて頂きます。Ｑ：変更というが具体的にはどのような形で実施されるの？逓増定期保険の保険料（掛金）の経理処理方法は、平成8年7月4日に国税庁から発出された通達（課法2-3）が根拠になっています。この通達を廃止して新しい通達を発出する、または改正するという形で行われるものと思われます。Ｑ：新しい通達はいつごろ発出されるの？これは現時点ではまったく不明です。...</description>
<dc:subject>逓増定期保険の税制・経理処理</dc:subject>
<dc:creator>株式会社保険部 企業・法人むけ生命保険および損害保険のスペシャリストとして経営者をサポート（大阪・兵庫・奈良・福井）</dc:creator>
<dc:date>2007-05-18T19:33:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
逓増定期保険の税制・経理処理について多くの方々から様々なご質問を頂戴しました。その主なものをまとめて弊社なりのコメントをつけさせて頂きます。<br /><br /><br /><strong><span style="color:#0000FF;">Ｑ：変更というが具体的にはどのような形で実施されるの？</span></strong><br /><br />逓増定期保険の保険料（掛金）の経理処理方法は、平成8年7月4日に国税庁から発出された<a href="http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kobetsu/hojin/870616/01.htm">通達（課法2-3）</a>が根拠になっています。この通達を廃止して新しい通達を発出する、または改正するという形で行われるものと思われます。<br /><br /><br /><strong><span style="color:#0000FF;">Ｑ：新しい通達はいつごろ発出されるの？</span></strong><br /><br />これは現時点ではまったく不明です。過去の生命保険の税制改正の場合、国税庁による問題意識の表明があってから実際の通達発出まで短い場合で半年、長い場合で1年かかっています。また、従来の税制改正は、一部外資系保険会社が税制の隙間をねらって開発・発売した保険商品に対して行われたものです。しかし、今回話題になっている逓増定期保険については、一旦発出された通達が存在し、また販売している保険会社も大手から中小・外資系ほぼすべての保険会社であり、影響も非常に大きいです。従って思ったよりも時間がかかるのでは、というのが私どもの感触です。<br /><br /><br /><strong><span style="color:#0000FF;">Ｑ：全額損金の逓増定期保険の経理処理はどのように変更されるの？</span></strong><br /><br />これも現時点では全く不明です。昨年4月に、それまで100%損金として販売されてきた長期傷害保険が25%損金となり、私どもも含めてその厳しさに驚いたものでした。それまでは、税制改正があった場合、100%損金→50%損金、50%損金→33%（3分の1）または25%損金、というパターンであったので、全額損金の場合、最悪でも50%までは損金算入可能として、将来の税制変更のリスクを視野に入れておりました。最近販売された逓増定期保険の中には、単純返戻率で100%を超えるものもあり、長期傷害保険と同様の厳しい通達となるのでは、と懸念いたします。<br /><br /><br /><strong><span style="color:#0000FF;">Ｑ：新通達が発出された場合、通達発出前の契約についても新通達に基づく経理処理が必要なのか？</span></strong><br /><br />「旧税制を前提として保険契約を導入したのに、国税庁が後から作った通達に従って不利な処理をしなければならない、というのは納得が行かない。」･･･ごもっともなお怒りですが、過去の例を見ると、残念ながらすべての場合において、旧税制下において締結された保険契約についても新税制が適用されています。通達発出日の翌月または数ヵ月後の1日を期日と定めて、その期日以前に支払われる保険料（掛金）は旧税制に基づく経理処理、期日以降に支払われる保険料（掛金）は新税制に基づく経理処理、というのがこれまでのやり方です。ただし、過去に支払った保険料（掛金）に対し新税制を遡って適用する、という最も厳しい措置はこれまでの事例ではありません。<br /><br /><span style="color:#FF0000;">※　以上には弊社の予想・類推・憶測が多く含まれておりますが、その結果については一切の責任を負いかねますのであらかじめご了解をお願いします。契約済みの逓増的保険の処理や逓増定期保険の新規契約のご検討などについてはあくまで自己責任でお願いいたします。</span>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hokenbu.com/article/13182304.html">
<title>平成19年5月17日（木）</title>
<link>http://www.hokenbu.com/article/13182304.html</link>
<description>福井出張。午前中、鯖江市M様訪問。生命保険の高度障害保険金請求手続き。午後、H歯科医院H先生のご要望により火災保険にホールインワン・アルバトロスを付加する手続き。ゴルファー保険よりも3割安。</description>
<dc:subject>業務日誌</dc:subject>
<dc:creator>株式会社保険部 企業・法人むけ生命保険および損害保険のスペシャリストとして経営者をサポート（大阪・兵庫・奈良・福井）</dc:creator>
<dc:date>2007-05-18T16:04:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
福井出張。午前中、鯖江市M様訪問。生命保険の高度障害保険金請求手続き。午後、H歯科医院H先生のご要望により<a href="http://www.hokenbu.com/article/13167402.html" target="_blank">火災保険にホールインワン・アルバトロスを付加する</a>手続き。ゴルファー保険よりも3割安。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hokenbu.com/article/13182302.html">
<title>平成19年5月16日（水）</title>
<link>http://www.hokenbu.com/article/13182302.html</link>
<description>終日、事務処理・翌日の福井出張のための準備。夜、なにわ文化サポーター倶楽部「市民花火船」打ち合わせ。</description>
<dc:subject>業務日誌</dc:subject>
<dc:creator>株式会社保険部 企業・法人むけ生命保険および損害保険のスペシャリストとして経営者をサポート（大阪・兵庫・奈良・福井）</dc:creator>
<dc:date>2007-05-18T16:01:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
終日、事務処理・翌日の福井出張のための準備。夜、なにわ文化サポーター倶楽部「市民花火船」打ち合わせ。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hokenbu.com/article/13182300.html">
<title>平成19年5月15日（火）</title>
<link>http://www.hokenbu.com/article/13182300.html</link>
<description>午前中、事務処理。午後、北区S社にてT社長・K常務・担当者のT様と面談。①自動車保険の更改･･･最年少の運転者が30歳になったので、年齢条件を26歳未満不担保から30歳未満不担保に変更。法人契約の場合、うっかりして年齢条件に合わない人が運転してしまうケースがよくあるので、この点くれぐれもご注意頂くようお願いする。②工場構内用で使用するディーゼル機関車の機械保険のご説明。③経営者・役員保険の制度設計のご依頼があり、ご要望事項を聴取。社長に万一の場合の事業への影響をカバーするため...</description>
<dc:subject>業務日誌</dc:subject>
<dc:creator>株式会社保険部 企業・法人むけ生命保険および損害保険のスペシャリストとして経営者をサポート（大阪・兵庫・奈良・福井）</dc:creator>
<dc:date>2007-05-18T15:36:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
午前中、事務処理。<br /><br />午後、北区S社にてT社長・K常務・担当者のT様と面談。<br /><br />①自動車保険の更改･･･最年少の運転者が30歳になったので、年齢条件を26歳未満不担保から30歳未満不担保に変更。法人契約の場合、うっかりして年齢条件に合わない人が運転してしまうケースがよくあるので、この点くれぐれもご注意頂くようお願いする。<br /><br />②工場構内用で使用するディーゼル機関車の機械保険のご説明。<br /><br />③経営者・役員保険の制度設計のご依頼があり、ご要望事項を聴取。社長に万一の場合の事業への影響をカバーするための保障と、社長以外の外部登用の役員2名様の生存退職金積立を同時に確保したいとのこと。死亡リスクは社長にのみ存在するとのことなので、社長に生命保険に加入頂き、その生命保険で積立てられた解約返戻金を外部登用の役員さんの退職金に充当する方針を確認。
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
