平成19年3月19日(月)

夕方まで事務所でデスクワーク。福井K社役員退職金準備計画の企画書作成。創業社長の退職金が特に高額となるため、支払時期における会社決算への影響を軽減し負担を平準化出来るよう留意。初期低解約型保険を退職金として現物給付することにより、評価減のメリットも享受できるよう考慮。夕方、提携代理店担当者と打ち合わせ。翌日に予定されている3月決算対策の生命保険契約手続きおよび健康診断手続きについて詳細確認。